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柄本明“笑いながら顔を

2011年12月17日 土曜日

柄本明“笑いながら顔をビンタ”のお仕置きに、スタジオがドン引き。
した番組の記事が

以下記事より

個性派俳優の柄本明(63)の2人の息子は、父と同じ俳優の道を歩み始めている。長男は柄本佑(25)、次男は柄本時生(22)。

今年はドラマや映画だけではなくバラエティ番組への出演も増えたので、2人をご存知の方も多いのではないだろうか。

父親の柄本明はトーク番組などへの出演は少ないので、彼がプライベートではどんな父親なのかを知る機会はあまり無かった。だが彼は子どもにとっては、「とても厳しく怖い父親」だったようだ。

柄本明の次男・時生が12月15日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)内で、兄弟が小さい頃に父親から受けたお仕置きについて明かした。

「僕が小学校2年生の時です。」年齢をハッキリ覚えているのは、よほど怖かった記憶があるのだろう。父親の机の上に500円玉が1枚置かれているのを、兄弟は見つけた。すると兄の佑が「あの500円玉、取って来い。」と弟の時生に命令した。

兄の強みで自分は実際には手を出さず、弟にやらせたのだ。そのお金で兄弟はお菓子を買いに行った。

買い物を済ませて自宅に戻ると、父親の明がいた。「ここにあった500円玉が無い。」と机を指差して、兄弟に訊ねた。すると兄はすかさず「俺は知らない。」と答えた。そして弟も「知らない。」と答えたが、手にはお菓子の入った袋を握っていた。(兄に持たされた?)当然親なら察しがついているので、「お金をくすねたこと。嘘をついたこと。」を子どもに注意し反省させなければならない。

だが柄本明の叱り方にスタジオから、「ひえぇ~」との声があがったのだ。

黙って弟のそばに近づくと、いきなり顔に何度もビンタをした。ビンタをしながら兄の佑に向かって、「ほら早く言わないと、時生がドンドン打たれちゃうよぉ。」と笑いながら言ったという。すると兄は「取りました!」と号泣しながら謝ったそうだ。

スタジオの出演者らは演技をしている柄本明の顔を思い出し、笑いながらビンタをし続ける様子を想像して「コワイ!」と叫んでいた。「お金をくすねたこと。

嘘をついたこと。」は兄弟2人とも同じように悪いが、長男の佑には兄としての自覚も持って欲しかったのだろう。それにしても時生にとってはビンタの痛さより、笑いながら怒る柄本明の顔が忘れられないようだ。兄の佑の方はこの時のことを、覚えているだろうか。

お似合いのお二人です

2011年10月31日 月曜日

お似合いの二人ですなあ~

(以下引用)

20日に結婚した男広島 デリヘル性デュオ、ゆずの北川悠仁(34)とフリーアナウンサー、高島彩(32)夫妻が28日、東京・台場のフジテレビを訪れていたことが分かった。

この日、同局で行われた定例会見で豊田皓社長(65)が明かした。

昨年末に金沢 デリヘル退社した高島アナへのコメントを求められ、「今、ちょっと前に2人であいさつに来られた。『おめでとうございます』と声をかけました」と笑顔。「ゆずには番組やイベントで大変お世話になっていますし、高島アナもうちの大事な番組を担当し、卒業した方なので幸せになってほしい」と祝福した。

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フリーアナウンサー、高島彩(32)と人気デュオ、ゆずの北川悠仁(34)の結婚が報じられた21日、高島が昨年10月までレギュラー出演していたフジテレビ系「めざましテレビ」(月~金曜前5・25)に直筆のデリヘル手紙を寄せた。自画像のイラストを入れた文面で、初めて北川との結婚についてコメント。

同番組にレギュラー出演する軽部真一アナウンサー(49)は局を通じ、2人の仲を物語るエピソードを披露した。

胸に秘めた気持ちをこめ、アヤパンが“古巣”にあてた手紙。昨年10月まで司会を7年半も務めていた「めざましテレビ」で、元同僚の生野陽子アナ(27)が全文を読み上げた。

「私の明るい部分福岡 デリヘルだけじゃなく、弱いところもダメなところも、すべて包んでくれる大きな人です」と新郎への絶大な信頼感をアピール。「私が一番、私らしくいられる場所を見つけました。この場所が、彼にとっても居心地の良い場所であるように、これからは、その一所懸命な生き方を優しさと強さを持ってサポートしていきます」と報告した。

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2005年9月30日の同番組が“赤い糸”をたぐり寄せていた。ゆずがゲストコーナーに登場し、将来の伴侶と共演した。手紙では「あの日の朝は、このような縁で結ばれるとは思いもしませんでした」と振り返り、続けて「生活時間帯がまったく違う私たちは、まるで遠距離恋愛のようなお付き合いでしたが、互いの仕事を尊重し合い、時にはぶつかり、乗り越え、きょうまでやってきました」とつづった。

高島アナとコンビ岡山 デリヘルを組んできた大塚範一キャスター(63)は、結婚発表前に携帯電話で連絡を受けたといい、「普段はメールなんだけど、着信履歴を見た瞬間におかしいなと思って。『ご報告があります』といわれた瞬間にすぐ『おめでとうございます』と答えました」と明かした。

一方、おなじみのちょうネクタイ姿でエンタメコーナーを担当する軽部アナは、放送後に同局を通じてコメント。ゆずのコンサートが開催されたり、アルバムが発売されるたびに高島アナから薦められていた秘話を披露し、「結婚するずっと前から内助の功というか、彼の音楽活動を支える雰囲気がありました。彼の仕事を理解し、とても好きな彼女だから、絶対にうまくいくと思います」と太鼓判をおした。

この日はアヤパン、北川ともに仕事がオフ。挙式から一夜明け、新婚生活を満喫したようだ。